CPIレンタルサーバーは、KDDIグループの株式会社KDDIウェブコミュニケーションズが提供している法人向けのホスティングサービスで、約30年の運営実績を持つ老舗です。
セキュリティや安定稼働を重視したサーバー設計が特徴的で、法人利用率はなんと95%を誇ります。
一方で月額料金や初期費用が高い、24時間365日サポートが有料など、料金体系やサポート体制に不満を感じる利用者も少なからず存在します。
この記事では、CPIレンタルサーバーのメリットやデメリット、さらには利用者の口コミを詳しくまとめました。
法人用のレンタルサーバーとしてCPIを利用するか迷っている人は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。
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CPIレンタルサーバーのリアルな評判・口コミ
CPIレンタルサーバーは実際のところどうなのか、リアルな評判や口コミをまとめました。
シェアードプランを使っています。
WEB、メールともに SLA は大満足です。ほぼ 100% だと思います。
障害等で業務に影響が出たことはありません。SLA を重視する場合は選択肢に入れても良いかと思います。
WEB はテストサーバーに構築した環境を公開サーバーにリリースできる「SmartRlease」の機能が便利です。
ITreview
(頻繁にリニューアル等を行っているわけではないので、最近は使っていませんが、、、)
KDDIグループ傘下のため、信頼性が高いイメージが強い。
ITreview
他社レンタルサーバーと比較して利用料金が高額なため、ビジネスユースのユーザーが殆どで、メールサーバーとしてスパム扱いされるリスクもかなり低い。
スマートリリース機能など、独自の機能もあり使い勝手は良いと思います。
サーバー機能を心配することなく導入でき、法人向けホスティングサービスとしては比較的低価格で始められます。
ITreview
各管理機能には、コントロールパネルからアクセスできるため一元的な管理が可能です。最新バージョンになって「ディスク容量」「メールアカウント数」に制限ができましたが、大企業でなければ現実的にはほぼ「無制限」と同じと考えられます。独自ブランドのSSLが標準となったので、2019年旧バージョンから切り替えいたしました。
コロナ禍とは言えサポートはメールのみ。人が集中するサポートセンターなので、それを避けるのは分かりますが電話サポートがあるから契約している人も少なくないはず。その代わりその分の人員をメールサポートに割いて的確で迅速になるならまだいいですが、特にそれもなく普通に翌日や翌々日に返事がきます。急いでる時はどうしたらいいのでしょうか?
ITreview
電話が無いなら最低限チャットサポートか範囲値以内のメールの返事などがほしい処です。チャットボットでは何も解決しません。
1年程度使用していますが、大手KDDI社が運営してるだけあって安定感は抜群にあります。 月額3,800円は決して安くはないですが、稼動率100%保証を売りにしてるだけに動かなくなったことはこれまでありません。 ただ、セキュリティがしっかりと利いているので、他の格安サーバーを使用していた際に動いていたソフトが動かなくなるなどストレスを感じる点はありました。 どちらかと言うと法人向きで、私のような零細個人事業主にはオーバースペックなのかもしれません。
レンタルサーバー比較.website
2,3年前迄は品質、サービス共に良かったと思います。 しかし、既に契約している状態から SSL 導入や、Office365でHPだけレンサバに残したい等、CPI以とのやりとりが発生すると途端に不便ですし、サポートにメールさせて頂いても悲しい答えしか返ってきません。 今でもCPI内で完結するならばそこそこだと思います。再販も出来るのでオススメしやすいと思いますが、GoogleAppsやOffice365などSaaSが台頭してきた現状では今後の為にも DNS がいじれる所の方が良いと思います。
レンタルサーバー比較.website
CPIレンタルサーバーのメリット・良い評判
CPIレンタルサーバーのメリット・良い評判は次のとおりです。
- 企業での採用例が多く実績豊富
- サーバー稼働率100%のSLA(品質保証制度)
- 機能が充実していて利用範囲が広い
- 物理サーバーを専有できるプランがあった(新規受付終了)
- 30世代までの自動バックアップが標準搭載
企業での採用例が多く実績豊富
CPIレンタルサーバーは1997年からサービスを開始し、約30年にわたって実績を重ねてきました。
金融機関や省庁をはじめとする公共機関、大手企業や中小企業まで、業種を問わず数多くの企業や団体に採用されており、ビジネスシーンでの利用実績が豊富です。
特にセキュリティ性能が求められる金融系や医療関連分野といった公共機関でも採用例が多いことは、信頼性が認められている証拠です。
なんと、利用者の95%が法人で、ここまで法人の利用率が高いレンタルサーバーは珍しいです。(参考までに、カゴヤ・ジャパンの法人利用率は80%)
サーバー稼働率100%のSLA(品質保証制度)
CPIレンタルサーバーでは「SLA」と呼ばれる品質保証制度を導入しています。
SLAとはService Level Agreementの略で、サービス水準合意という契約であり、サービスの品質保証を數値として定める取り決めを指します。
CPIのSLAでは、月間のサーバー稼働率を100%と定めていて、もし100%を下回った場合、月額で支払っているサーバー使用料の一部または全額が返金されます。
この100%という高い目標値は安定稼働への自信の表れで、自社の品質に相当な誇りを持って取り組んでいることが伺えます。
実際に24時間365日の監視体制を整え、トラブルが発生しても迅速に対処することにより、限りなく100%に近い稼働を実現しています。
機能が充実していて利用範囲が広い
法人利用に必要な機能が充実していることも、CPIレンタルサーバーの大きな魅力のひとつです。
具体的にはディスク容量300GB(SSD)、マルチドメイン10個、データベース5個(MySQL 8.0系)に加え、サブドメインやメールアドレスは無制限で利用できるため、法人のサイト運営に適しています。
また、脆弱性を狙った攻撃を検出・防御する「WAF」や、メールのウイルスチェック、30世代までの自動バックアップなど、サイト安全性を高める機能の多くが標準搭載されています。
物理サーバーを専有できるプランがあった(新規受付終了)
CPIレンタルサーバーには、以前は物理的なサーバーを占有できる「マネージド専用サーバー」と「root権限付き専用サーバー」が用意されていました。
- 共用レンタルサーバー:1つのサーバーを複数のユーザーで共用する
- マネージド専用サーバー:1つのサーバーをCPIの管理のもとで利用する(新規受付終了)
- root権限付き専用サーバー:1つのサーバーをroot権限付きで管理する(新規受付終了)
ただし、マネージド専用サーバー(CHM-2Z)とroot権限付き専用サーバー(CHP-S)は2025年2月5日をもって新規申し込みが終了しています。既に契約中のユーザーは引き続き利用できますが、新規で申し込むことはできません。
2026年現在、CPIで新規に利用できるのは共用レンタルサーバー「ビジネススタンダード」のみとなっています。専用サーバーが必要な場合は、他社のサービスを検討する必要があります。
30世代までの自動バックアップが標準搭載
CPIレンタルサーバーには、Webサイトのファイルやデータベースのアップロード・バックアップを簡単かつ安全に行える「SmartRelease」という機能が標準搭載されています。
まず、SmartReleaseは「テストサーバー」「公開サーバー」「バックアップサーバー」の3つのサーバーで構成されています。
テストサーバーでWebサイトの改修や追加を行い、完成したら公開サーバーへ一括で反映でき、公開サーバーからテストサーバーへ戻すこともできるため、サイトの公開とテストを効率よく進められます。
また、日次やリリース時に自動バックアップが実行され、最大30世代分まで保存されるので、万が一間違ってデータを削除してしまっても何回でも無料ですぐに復元できます。
Webブラウザーから簡単な操作でアップロードやバックアップを設定できるので、Web制作者は本来の制作作業に集中できます。
CPIレンタルサーバーのデメリット・悪い評判
CPIレンタルサーバーのデメリット・悪い評判は次のとおりです。
月額利用料金が高い
CPIレンタルサーバーの共用プランである「ビジネススタンダードプラン」の月額料金は、12ヶ月契約でも月額4,840円(税込み)と、他のレンタルサーバー、特に個人向けのレンタルサーバーと比べるとかなり高額です。
CPIはビジネス利用を想定したレンタルサーバーで、実際に法人利用率は95%にものぼるので、小さい企業や個人事業主には適していません。
専用サーバープランは新規受付を終了
CPIレンタルサーバーでは、マネージド専用サーバー(CHM-2Z)とroot権限付き専用サーバー(CHP-S)の新規申し込みが2025年2月5日に終了しました。
以前は物理サーバーを専有して高いパフォーマンスとセキュリティを実現できるプランとして人気がありましたが、現在は新規で契約できません。
そのため、2026年現在、CPIで新規申し込みできるのは共用レンタルサーバーの「ビジネススタンダード」のみです。専用サーバーを利用したい場合は、エックスサーバービジネスやカゴヤ・ジャパンなど他社サービスの検討が必要です。
CPIサーバーへのデータ移行支援サービスが高額
他社サーバーからCPIサーバーへウェブサイトやメール、データベースなどをまるごと移行する代行サービスが用意されていますが、動的なCMSで構築された1サイト当たり283,800円〜高額な料金設定となっています。
FTPアカウントの登録とWebコンテンツの移行(メール・データベースは対象外)だけであれば、無料の「サーバー移転代行サービス」が使えるので、あとは手動で移行することをおすすめします。
また、他社サーバーからの移転マニュアルでは、他社からCPIへ引っ越す際の手順がわかりやすく解説されているので、参考にすると良いでしょう。
24時間365日のサポートが有料
電話とメールによる24時間365日のサポート体制は用意されていますが、実際にこのサービスを利用するには月額990円(税込み)の追加料金がかかります。
同様の法人向けレンタルサーバーであれば、無料でも24時間対応してくれることが一般的なので、24時間サポートが有料なのはCPIのデメリットです。
サポートの質が悪いとの口コミが目立つ
CPIレンタルサーバーのネット上での評判を調べると、サポート対応で何度も同じ質問をされる、担当者によって回答が異なるなど、サポートの質の悪さを指摘する口コミが目立ちます。
トラブル解決までに日数がかかったり、必要以上にやり取りが増えてしまうといった指摘もあり、改善の余地があります。
CPIレンタルサーバーの料金プラン
| 初期費用 | 無料(12ヶ月契約) 22,000円(6ヶ月契約) |
|---|---|
| 月額料金 | 4,840円〜 |
| 最低利用期間 | 3ヶ月 |
| 無料お試し | 10日間 |
| 独自ドメイン無料 | ✕ |
| プラン変更 | ✕ |
| データ容量 | 300GB(SSD) |
| 転送量目安 | – |
| リソース保証 | ◯ |
| 割当メモリ | 非公開 |
| 割当vCPU | 非公開 |
| RAID | RAID10 |
| OS | FreeBSD |
| Webサーバー | Apache + nginx |
| WordPress | ◯ |
| 簡単インストール | ◯ |
| マルチドメイン | 10個 |
| サブドメイン | 無制限 |
| データベース | MySQL |
| データベース数 | 5個 |
| メールアドレス | 無制限 |
| メール送信数制限 | 無制限 |
| 無料SSL | ◯(CPI SSL) |
| 高速化 | ◯ |
| FTP | ◯ |
| SSH | ◯ |
| アダルトコンテンツ | ✕ |
| サポート | 電話 メール チャット |
※マネージド専用サーバー(CHM-2Z)およびroot権限付き専用サーバー(CHP-S)は、2025年2月5日をもって新規申し込みが終了しています。既存の契約者は引き続き利用できます。
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CPIレンタルサーバーと他社の比較
CPIレンタルサーバーとエックスサーバービジネスを比較
CPIレンタルサーバーとエックスサーバービジネスは、ともに法人向けのレンタルサーバーです。
料金設定を比較すると、共有サーバーの場合は両者の料金に大きな差はなく、ほぼ同等です。なお、CPIの専用サーバープランは2025年2月に新規受付を終了しています。
セキュリティ面での機能差はほとんどありませんが、SLAによる稼働率保証はCPIが100%なのに対し、エックスサーバービジネスは99.99%とやや劣ります。
また、CPIには約30年の豊富な運営実績がある一方、エックスサーバービジネスは比較的新しいサービスです。
CPIレンタルサーバーとカゴヤ・ジャパンを比較
CPIレンタルサーバーとカゴヤ・ジャパンは、ともに老舗で運営実績の長い法人向けレンタルサーバーです。
料金設定ではCPIの方が高く、同条件ではカゴヤ・ジャパンより月額500円ほど高価な設定になっています。
安定稼働性を表す稼働率に関しては、CPIがSLAで100%を保証していることから、カゴヤ・ジャパンの99.998%を若干上回っているといえます。
機能面での違いとして、CPIはバックアップ機能が豊富な一方、カゴヤ・ジャパンはWordPress向けの最適化されたプランがあります。
CPIレンタルサーバーとiCLUSTA+ by GMOを比較
CPIレンタルサーバーとiCLUSTA+ by GMOは、どちらも法人向けの実績豊富なレンタルサーバーです。
料金設定を比べると、iCLUSTA+は月額1,000円台から利用でき安価な一方、CPIは5,000円前後と高額です。
安定稼働性能に大差はなく、CPIがSLAで100%をうたっているものの、iCLUSTA+もクラスタ構成によりほぼ100%の安定稼働を実現しています。
ただし、サーバーの性能に関してはCPIの方が優れている一方、iCLUSTA+は大量アクセスに対する耐性に弱いという違いがあります。
CPIレンタルサーバーとWADAXを比較
CPIレンタルサーバーとWADAXは、いずれも老舗企業による法人向けレンタルサーバーですが、WADAXの「あんしんWPサーバー」は月額2,200円〜と比較的安く使えます。
セキュリティ面ではWADAXが不正侵入防止に注力しているのに対し、CPIはパフォーマンスとバックアップ機能を充実させています。
また、WADAXがWordPress最適化サーバーを提供している一方、CPIにはそうしたCMS特化型のプランは存在しません。
こんな人にCPIレンタルサーバーはおすすめ
信頼性の高いレンタルサーバーを使いたい人
CPIレンタルサーバーは、KDDIグループによるホスティングサービスであり、大手企業ならではの安心感と信頼性が高いサーバーです。
特に金融機関や病院などセキュリティ性が求められる業種での採用例も豊富なことから、高い信頼を得ています。
サーバーは複数の拠点で運用されており、システム障害や災害時に備えているため、信頼できるサーバーを必要としている人に適しています。
バックアップ機能が充実したレンタルサーバーを使いたい人
CPIレンタルサーバーはバックアップ機能が充実しています。
標準で30世代までの自動取得が可能で、過去のデータを簡単な操作で復元できるため、頻繁にバックアップしたい人や、データ消失リスクへの対策を万全に整えたい人におすすめです。
また、テストサーバーも提供されているので、本番運用に影響を与えずに作業できる点も大きなメリットです。
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こんな人はCPIレンタルサーバーを避けるべき
月額料金や初期費用を抑えたい人:エックスサーバーがおすすめ
CPIレンタルサーバーは法人を主なターゲットとしているため、共用プラン「ビジネススタンダード」でも12ヶ月契約で月額4,840円(税込)と料金は高めです。6ヶ月契約の場合は初期費用22,000円もかかります。
低コストでサーバーを使いたい個人や、小規模な法人や事業者には不向きです。
高い料金に見合うだけの価値があるかをしっかり見極める必要があり、過剰なスペックと感じるのであればCPIは避けた方が賢明です。
費用を抑えつつ快適なレンタルサーバーを使いたいなら、レンタルサーバーとして国内No.1のシェアを誇るエックスサーバーをおすすめします。
小規模なサイトの運用を考えている人:シン・レンタルサーバーがおすすめ
CPIレンタルサーバーは性能面では問題ありませんが、小規模なサイトや個人ブログなどの用途であれば明らかにオーバースペックです。
例えば、アフィリエイトサイトを運営したりブログを作りたいなど、小規模な運用であれば、ハイスペックでありながら月額539円(36ヶ月契約ベーシックプラン)から使えるシン・レンタルサーバーがおすすめです。
無料の24時間365日サポートを求める人:エックスサーバービジネス
CPIレンタルサーバーでは24時間体制の電話・メールサポートを提供しているものの、月額990円の有料オプションとなっています。
困ったときにサポートを受けたいが、わざわざ追加料金を払うのが嫌だという人には、追加料金無しで充実したサポートを受けられるエックスサーバービジネスをおすすめします。
エックスサーバービジネスは、CPIレンタルサーバーと同じく法人向けのレンタルサーバーですが、カスタマーサポートは完全無料で、対応が丁寧で速いと評判です。
CPIレンタルサーバーに関するよくある質問
- CPIレンタルサーバーのメリットは?
-
CPIレンタルサーバーのメリットとしては、大手企業での採用例が多くて実績豊富、サーバー稼働率100%のSLA(品質保証)がある、30世代までの自動バックアップが標準で使えることなどが挙げられます。
また、価格は高いものの、そのぶんサーバースペックが高くて機能も充実しているので、大規模サイトの運営にも適しています。
- CPIレンタルサーバーのデメリットは?
-
CPIレンタルサーバーのデメリットとしては、法人サーバーとしては料金が割高、専用サーバープランが新規受付を終了している、データ移行支援サービスが高額なことなどが挙げられます。
また、24時間365日サポートを受けるには月額990円の追加料金がかかるほか、サポートデスクの対応が悪いなど、サポート体制が弱点といえます。
- CPIレンタルサーバーの初期費用は?
-
2026年現在、CPIレンタルサーバーで新規申し込みできるのは共用プラン「ビジネススタンダード」のみです。
- 共用プラン(12ヶ月契約):初期費用無料
- 共用プラン(6ヶ月契約):初期費用22,000円(税込)
なお、マネージド専用サーバーおよびroot権限付き専用サーバーは2025年2月に新規受付を終了しています。
- CPIレンタルサーバーは最低利用期間はある?
-
はい、CPIレンタルサーバーの共用プラン「ビジネススタンダード」の最低利用期間は3ヶ月です。なお、マネージド専用サーバーとroot権限付き専用サーバーは新規受付を終了しています。
- CPIレンタルサーバーの支払い方法は?
-
CPIレンタルサーバーの支払い方法は次のとおりです。
- クレジットカード(VISA・Mastercard・JCB・AMEX・Diners)
- Pay-easy
- 銀行振り込み
- CPIレンタルサーバーのサポートへの連絡方法は?
-
CPIレンタルサーバーのサポートへの連絡方法は次のとおりです。
- メール:公式サイトから問い合わせ可能
- チャット:公式サイトから問い合わせ可能
- 電話:0120-577-399(平日10時〜18時)


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