「プロップファームは試したいけど、スプレッドが広くて損益が合わない」そんな悩みを抱えるスキャルピングトレーダーやEAユーザーにとって、Funded7は検討に値するファームです。
Funded7(ファンデッドセブン)は2025年3月にサービスを開始した新興プロップファームですが、ドル円平均0.2〜0.3pipsという業界最狭水準のスプレッドと、2026年1月に導入した独自制度「OREF」が注目を集めています。違反即失格が当たり前だったプロップ業界で、ストライク制(3回で失格)を採用したのは業界初の試みです。
本記事では、WOZ media編集部がFunded7のプラン詳細・スプレッド実測・出金条件・取引ルールを徹底調査。競合ファームとの比較も交えながら、このファームが向いているトレーダー像を明らかにします。
\ タイアップクーポン「WOZ50」で2フェーズプランが半額! /
Funded7の基本スペック

| 運営開始 | 2025年3月 |
|---|---|
| 運営会社 | ICHIBAN TECH LTD(キプロス登録) |
| 提供プラン | 2フェーズ / 2フェーズNEO / 1フェーズ / 速攻 / PAYG(5種類) |
| 最大資金提供額 | 6,000万円 |
| 最高利益分配率 | 90%(アドオン込み) |
| 取引プラットフォーム | MT5 / cTrader |
| スプレッド(ドル円) | 平均0.2〜0.3pips(チャレンジ中手数料0円) |
| 出金サイクル | 7日ごと(1営業日以内処理) |
| 日本語サポート | あり(日本人スタッフ常駐) |
| EA・自動売買 | 許可(MT5:EA、cTrader:cBot) |
| 全プラン共通条件 | 最低取引日数3日・最低取引回数10回 |
プロップファームの基礎知識

プロップファーム(Proprietary Trading Firm)は、会社資金をトレーダーに貸し出し、発生した利益を分配するビジネスモデルです。トレーダー側のメリットは、自己資金ゼロで大口取引に参加できる点。損失が出ても会社資金が減るだけで、自己資金への影響はありません。
ただし、資金提供には「チャレンジ」と呼ばれる評価プロセスの突破が前提です。設定された利益目標を達成し、損失ルールを守り続けることでプロトレーダーとして認定されます。
Funded7の場合、評価に時間制限はなく、自分のペースで進められる点が初心者にも取り組みやすい理由のひとつです。
Funded7の5プラン徹底比較

Funded7は2フェーズ・2フェーズNEO・1フェーズ・速攻・PAYGの5プランを提供しています。各プランの主要条件を一覧で確認し、自分のスタイルに合ったものを選びましょう。
| 項目 | 2フェーズ | 2フェーズNEO | 1フェーズ | 速攻 | PAYG |
|---|---|---|---|---|---|
| 評価段階 | 2段階 | 2段階 | 1段階 | なし(即開始) | 2段階(分割払い) |
| 利益目標 | P1:8% / P2:6% | P1:8% / P2:6% | 10% | ー | P1:8% / P2:6% |
| 最大日次損失 | 5% | 5% | 4% | 5% | 5% |
| 最大総損失 | 10% | 10% | 8% | 8% | 10% |
| ドローダウン方式 | 絶対 | 絶対 | 相対 | 相対 | 絶対 |
| 利益分配率 | 80% | 80% | 50% | 50% | 80% |
| 最大レバレッジ | 50倍 | 30倍 | 30倍 | 50倍 | 50倍 |
| 月間出金上限 | $10,000 | スケーリング制 (1.2倍ずつ拡大) | $10,000 | $10,000 | $10,000〜 |
| 参加費返金 | ◯(初回出金時) | ◯(初回出金時) | ✕ | ✕ | ◯ |
| 最低取引日数 | 各フェーズ3日 | 各フェーズ3日 | 3日 | 3日 | 各フェーズ3日 |
| 最低取引回数 | 10回 | 10回 | 10回 | 10回 | 10回 |
2フェーズプラン:コスパ最優先ならこれ

参加費が5プランで最も安く(200万円口座:14,040円〜)、利益分配率80%・絶対ドローダウン・全額返金制度の三拍子が揃う基本中の基本プランです。アドオンで利益分配を90%まで引き上げられ、損失許容幅も最大15%まで拡張できます。
初めてプロップファームに挑戦する方から、利益を最大化したい上級者まで最も選ばれているプランです。
| 口座サイズ | 参加費(定価) | 利益目標(P1/P2) |
|---|---|---|
| 200万円 | 14,040円 | 16万円 / 12万円 |
| 700万円 | 50,040円 | 56万円 / 42万円 |
| 1,500万円 | 76,440円 | 120万円 / 90万円 |
| 3,500万円 | 140,470円 | 280万円 / 210万円 |
| 6,000万円 | 261,470円 | 480万円 / 360万円 |
2フェーズNEOプラン:長期運用で出金枠を育てる

基本条件は2フェーズと同等ですが、出金上限が毎月1.2倍にスケーリングする点が最大の差別化要素です。(日本限定プラン)
上限まで出金すると翌月の枠が自動拡大され、一度拡大した枠は縮小しません。初月$10,000 → 2カ月目$12,000 → 3カ月目$14,400……と複利的に伸びていくため、コンスタントに利益を積み上げられるトレーダーほど恩恵が大きくなります。
1フェーズプラン:評価1回でスピード合格を狙う

「10%の利益目標達成」のみでプロトレーダーに昇格できる、評価プロセスが1回のプランです。ただし、利益分配率が50%・相対ドローダウン方式・参加費返金なしと条件はやや厳しめ。一気に稼いで手仕舞いたい短期集中型の経験者向けです。
速攻プラン:評価なしで即取引開始

購入直後からプロトレーダーとして本番取引が始まる唯一のプランです。最大口座は700万円と小さく、利益分配率50%・返金制度なしと条件は厳しいですが、スキルへの自信があり手数料コストを素早く回収したい方には選択肢になります。
速攻プランも全プラン共通で最低取引日数3日・取引回数10回が必要です。
PAYG(ペイジー)プラン:2フェーズベースの分割払いモデル

2026年4月21日に追加された新プランです。日本で特に人気の高かった2フェーズプランをベースに、Phase 1・Phase 2・プロ口座の各ステップを個別購入できる設計にした業界初の分割払いモデルです。
6,000万円口座の通常参加費は261,470円ですが、PAYGならPhase 1分の約6万円のみ先払いでチャレンジをスタートできます。Phase 1で不合格になっても後続フェーズの費用は発生しないため、大口サイズへの試験的な挑戦に向いています。
\ タイアップクーポン「WOZ50」で2フェーズプランが半額! /
OREF(3段階ティア制)とは――業界の常識を変えた新システム

2026年1月5日にFunded7が導入したOREF(Optimal Risk Enforcement Framework)は、プロップファーム業界の「ルール違反=即アカウント没収」という慣習に正面から挑戦した制度です。
3段階ランクでプロ口座を運用
チャレンジ合格後、トレードデータをもとにゴールドプロ・シルバープロ・ブロンズプロの3ランクが自動付与されます。ランクに応じてレバレッジ上限や取引条件が変わり、自分の実力に見合った環境で運用できます。
違反してもストライク制で救済
禁止ルールに抵触した場合、その取引の利益のみ無効化されます。口座ごと没収にはならず、ストライクが累計3回に達して初めて失格です。1〜2回の失敗なら継続取引が可能なため、精神的なプレッシャーが大幅に低減されます。
ストライクの内容に応じてシルバープロまたはブロンズプロへ降格することがあり、ブロンズプロへ降格した場合はレバレッジが最大20倍に制限されます。
新QCルールで「一貫性ルール」を廃止
従来の「1日の利益が全利益の40%以内」という一貫性ルールに代わり、QC(品質係数)=「2番目+3番目の利益合計 ÷ 最大利益 ≧ 0.90」が基準になりました。大きく稼いだ後に安定した利益を2回出せば基準クリアで、利益額の天井がなくなった点が最大の変更点です。
最低利益日数3日の撤廃
「利益を出した日が3日間必要」という条件が廃止されました。目標利益に達した時点で即座に次フェーズや出金へ進めます。
ただし最低取引日数3日・最低取引回数10回は全プランで継続中のため、条件を混同しないよう注意が必要です。
スプレッドと取引プラットフォーム
Funded7のスプレッド優位性は、プロップファームを選ぶ理由のなかで最も強い差別化ポイントです。特にスキャルピングやEAを使った高頻度取引では、スプレッドの差が直接損益に影響します。
主要通貨ペアのスプレッド実績

| 通貨ペア | 最狭スプレッド | 平均スプレッド | チャレンジ手数料 |
|---|---|---|---|
| USD/JPY | 0.1 pips | 0.2〜0.3 pips | 無料 |
| EUR/USD | 0.1 pips | 0.2〜0.3 pips | 無料 |
| GBP/USD | 0.3 pips | 0.4〜0.5 pips | 無料 |
| EUR/JPY | 0.3 pips | 0.4〜0.5 pips | 無料 |
| AUD/USD | 0.2 pips | 0.3〜0.4 pips | 無料 |
プロトレーダー口座に昇格後は1ロットあたり$6(往復)の取引手数料が加算されます。それでも競合ファームのスプレッド+手数料の合算コストと比べて有利な水準を保っています。
MT5 vs cTrader:プラットフォームを比較

Funded7はMT5とcTraderの2プラットフォームを提供しています。どちらを選ぶかはトレードスタイルによって決まります。
- 2026年2月よりFunded7自社サーバーで運用。約定速度・スプレッドの安定性が向上
- EA(Expert Advisor)完全対応。既存のMQL5形式のEAをそのまま使用可能
- 日本円建て口座に対応。為替換算なしで口座残高を管理できる
- デスクトップ版・Web版・スマートフォンアプリに対応
- A-Book環境構築済みで、Funded7とトレーダーの利益が一致する健全な構造
既存のEAを使いたいトレーダーはMT5一択です。cTraderはDOM機能や高度なチャート環境を重視する裁量トレーダー、またはcBotで独自の自動売買を構築できるプログラマー向けと言えます。
取引ルールと禁止事項のポイント
Funded7のルール体系は2026年1月のOREF導入で大幅に整理されました。押さえるべき核心は以下の通りです。
損失ルール(失格ライン)

| プラン | 最大日次損失 | 最大総損失 | ドローダウン計算方式 |
|---|---|---|---|
| 2フェーズ・NEO・PAYG | 5% | 10% | 絶対ドローダウン |
| 1フェーズ | 4% | 8% | 相対ドローダウン |
| 速攻 | 5% | 8% | 相対ドローダウン |
禁止取引と許可取引

❌ 禁止
- レイテンシーアービトラージ
- 高頻度取引(HFT)・ティックスキャルピング
- マーチンゲール取引(損失後にロットを増やす行為)
- コピー取引・逆コピー取引
- アカウント共有・複数口座ヘッジ
- オールイン(一発勝負的な)取引
✅ 許可
- EA(MT5)・cBot(cTrader)による自動売買
- スキャルピング(通常の短期売買)
- 経済指標発表時のトレード
- 同一口座内でのヘッジ
- 週末の仮想通貨取引(BTC・ETHなど)
OREFでの安全な取引に向けた4つの実践ポイント
- エントリーから30秒以内にストップロスを設定する(ATRルール対策)
- 1トレードのリスクを口座残高の1%未満に抑える(オープンリスク対策)
- 最大ロットを通常の2.5倍以内に収める(メジアンルール対策)
- 最大利益日の90%以上の利益日を2回作る(QCルール達成)
出金方法・条件の詳細

プロトレーダー認定後は7日ごとに出金申請が可能です。出金リクエストの処理は1営業日以内と業界最速クラスで、実測ではRevolut経由で約2時間、Rise経由の銀行振込で約16〜24時間での着金を確認しています。
- 出金サイクル
-
7日ごとに申請可能。リクエスト後1営業日以内に処理
- 月間出金上限
-
$10,000(約150万円)。2フェーズNEOプランは上限まで出金するたびに1.2倍に拡大
- 最低出金額
-
$100(トレーダー分配後)
- 出金の前提条件
-
全プラン共通:前回出金から3日間の取引日数・10回の取引回数が必要
- 出金方法
-
Rise(銀行振込または暗号資産)/ Revolut(日本の銀行口座に送金可)/ 仮想通貨(USDT-TRC20)
- 本人確認(KYC)
-
初回出金時のみ必要。身分証明書+住所証明書を提出。審査は約12時間が目安(平日日中提出の場合)
- 参加費返金
-
2フェーズ・NEOプランは初回出金時(ゴールド・シルバープロ)または2回目出金時(ブロンズプロ)に参加費を全額返金
主要プロップファームとの比較
| 比較項目 | Funded7 | FTMO | Fundora | The5ers |
|---|---|---|---|---|
| 最大資金額 | 6,000万円 | 3,000万円 | 6,000万円 | 3,750万円 |
| 利益分配率 | 80〜90% | 80% | 80% | 50〜100% |
| ドル円スプレッド | 0.2〜0.3 pips | 0.5〜0.7 pips | 0.3〜0.5 pips | 0.4〜0.6 pips |
| 出金サイクル | 7日ごと | 14日ごと | 14日ごと | 14日ごと |
| 返金制度 | ◯(2フェーズ・NEO) | ◯ | ✕ | ✕ |
| 違反時の対応 | ストライク制 | 即失格 | 即失格 | 即失格 |
| 日本語サポート | 完全対応 | 一部対応 | 完全対応 | 非対応 |
| 週末の仮想通貨取引 | ◯ | ◯ | ◯ | ✕ |
スプレッドの狭さと出金サイクルの速さはFunded7が群を抜いています。特にスキャルピングトレーダーにとっては、スプレッドの差がそのまま損益の差になるため、この2点だけでも選ぶ理由になります。
一方、運営年数ではFTMOなどの老舗ファームに劣るため、信頼実績を重視するなら出金実績・口コミを継続的に確認することを勧めます。
\ タイアップクーポン「WOZ50」で2フェーズプランが半額! /
Funded7のよくある質問
- Funded7の最安値プランはいくらですか?
-
2フェーズプランの200万円口座が定価14,040円で最安値です。毎月キャンペーンが開催されており、過去には最大50%OFFのクーポンが配布された実績もあるため、購入前に公式サイトや公式X(@funded7jp)でクーポンを確認することをおすすめします。
- 速攻プランにも最低取引日数はありますか?
-
はい、あります。速攻プランを含む全プラン共通で最低取引日数3日・最低取引回数10回が必要です。評価プロセスがない速攻プランでも、出金の際にはこの条件を満たす必要があります。以前は「速攻プランは制限なし」と案内されていましたが、現在は全プラン統一されています。
- MT5とcTraderはどちらを選ぶべきですか?
-
既存のMT5形式のEAを使いたい場合は迷わずMT5を選んでください。MT5はFunded7の自社サーバーで稼働しており、日本円建て口座にも対応しています。cTraderはDOM(板情報)表示やワンクリック注文、cBot(C#)による自動売買を重視する場合に向いています。裁量トレーダーはどちらでも問題ありませんが、チャート機能の豊富さではcTraderが優れています。
- PAYGプランと通常の2フェーズプランの違いは何ですか?
-
PAYGは2フェーズプランをベースにした分割払いモデルです。取引ルール・利益目標・ドローダウン方式はほぼ同等ですが、参加費をPhase 1・Phase 2・プロ口座の各ステップで個別に支払う点が異なります。6,000万円口座の場合、通常2フェーズの261,470円に対し、PAYGはまず約6万円のPhase 1料金だけ支払えば挑戦できます。Phase 1で不合格になった場合、Phase 2以降の費用は発生しません。
- OREFのストライクはどんな行為で付きますか?
-
禁止取引(マーチンゲール・HFT・レイテンシーアービトラージ等)への抵触、ストップロスを設定せずにエントリーを継続する行為、最大ロットが通常の2.5倍超になるケースなどでストライクが付与されます。違反トレードの利益が無効化されてストライクが1カウントされ、累計3回で失格です。ストライクの内容によってはシルバープロまたはブロンズプロへ降格し、ブロンズプロ降格時はレバレッジが1:20に制限されます。不明点は事前にサポートに確認することをおすすめします。
- 絶対ドローダウンと相対ドローダウンはどちらが有利ですか?
-
絶対ドローダウン(2フェーズ・NEO・PAYGプランが採用)の方がトレーダーに有利です。絶対方式では失格ラインが初期残高から計算した固定値になるため、含み益があっても失格ラインは変わりません。相対方式(1フェーズ・速攻が採用)では最高残高基準で失格ラインが動くため、含み益が増えると失格ラインも上昇してリスクが高まります。
- 2フェーズNEOプランの出金上限スケーリングとは?
-
月間出金上限の$10,000を使い切るたびに、翌月の上限が1.2倍に拡大される仕組みです。2カ月目$12,000 → 3カ月目$14,400と上限が増え、一度拡大した枠は縮小しません。長期的に利益を安定出金できるトレーダーほど恩恵が大きくなります。日本限定のプランで、スケーリング目的でFunded7を選ぶなら最有力候補です。
- スキャルピングの15秒/30秒ルールとは何ですか?
-
OREF導入(2026年1月)で明文化されたティックスキャルピングの判定基準です。「15秒未満で決済した取引が全取引回数の2%超」または「30秒未満で決済した取引が全取引回数の3%超」に該当するとストライクの対象になります。たとえば100回取引した場合、15秒未満の取引は2回まで、30秒未満は3回まで(前者を含まない場合)が安全ラインの目安です。通常の数分単位のスキャルピングであれば問題ありません。超短期売買を頻繁に行う予定がある場合は、事前にサポートへ確認することをおすすめします。
まとめ:Funded7はこんなトレーダーに向いている

Funded7を一言で表すなら、「スキャルピング・EA勢にとって取引環境の完成度が高いプロップファーム」です。スプレッドの狭さ・出金サイクルの速さ・自動売買への対応という三点において、日本のトレーダーが求める条件をほぼ網羅しています。
- スキャルピング・デイトレーダー:ドル円0.2〜0.3pips・チャレンジ手数料0円でコスト最小化
- EA・cBotユーザー:MT5(EA)とcTrader(cBot)の両方に対応
- 兼業トレーダー:評価期間に時間制限なし、仮想通貨の週末取引で隙間時間を活用できる
- 大口チャレンジを低コストで試したい人:PAYGでPhase 1分だけ先払いして6,000万円口座に挑める
- 長期運用で出金枠を増やしたい人:2フェーズNEOの1.2倍スケーリングで月収の天井を伸ばせる
- ルール違反のリスクを下げたい人:OREFのストライク制でミスが即失格にならない
- 月$10,000超を一度に引き出したい人:NEOプランでスケーリングする必要がある
- マーチンゲール・ナンピン(ロット増加型)戦略を使う人:厳格に禁止されており、ストライク対象になる
- 超短期ティックスキャルピングを多用する人:15秒/30秒ルールに抵触するリスクがある
- 長期間ポジションを持たない人:30日間の無取引で口座が自動失効する
新興ファームという点では老舗に比べて実績の蓄積が少ない面もありますが、MT5自社サーバーの構築・OREF導入・PAYG分割払いモデルと、2026年に入ってから矢継ぎ早に制度整備を進めている点は評価できます。まずはキャンペーンを活用して200万円口座からスタートし、取引環境を実際に確かめてみることをおすすめします。
\ タイアップクーポン「WOZ50」で2フェーズプランが半額! /


コメント