FundoraとFintokeiを徹底比較|日本人向けプロップファームはどっちがいい?

「FundoraとFintokei、どっちを選べばいいの?」「日本人向けのプロップファームって結局どれがベスト?」

プロップファームを始めようと思っても、似たような条件のサービスが増えてきて迷いますよね。特にFundoraとFintokeiは、どちらも日本語対応で人気が高く、比較されることが多い2社です。

この記事では、FundoraとFintokeiを料金・ルール・サポート・出金など多角的に徹底比較します。それぞれの強みと弱みを正直にお伝えするので、あなたに合ったプロップファームがきっと見つかりますよ。

日本人トレーダーとしてプロップファームデビューを考えている方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

各プロップファームについても詳しく解説記事を公開しています!
👉Fundoraの評判・口コミ/👉Fintokeiの評判・口コミ

この記事の目次

FundoraとFintokeiの基本情報を比較

まずは両社の基本情報から見ていきましょう。運営会社や設立年、サービスの規模感を把握しておくと、信頼性の判断材料になりますね。

項目FundoraFintokei
運営会社Quantum Fund Traders株式会社Fintokei a.s.
本社所在地日本・東京チェコ共和国・プラハ
サービス開始2025年3月2020年
最大資金規模6,000万円5,000万円
利益配分率80%80〜100%
取引プラットフォームcTraderMT4 / MT5 / cTrader
日本語対応完全対応対応
法人契約対応非対応

Fintokeiの特徴

Fintokeiは2020年にサービスを開始した、日本人トレーダーに最も人気のプロップファームです。チェコに本社を置くグローバル企業で、世界120カ国以上にサービスを展開しています。取引プラットフォームはMT4・MT5に加えてcTraderにも対応しており、トレーダーは好みの環境を選べます。

運営実績は6年目に突入し、累計1,500万ドル以上の利益支払い実績を持ちます。独立系レビューサイトTrustpilotでも高評価を獲得しており、信頼性の面では業界トップクラスですね。

2026年1月には「ポイントステージ」という新しいロイヤリティプログラムがスタート。従来の「プロ契約金」や「スケーリング」を統合した、いわば“トレード版のポイ活”です。ログインや取引でXP(ポイント)が貯まり、ランクアップすることで報酬率アップ・運用資金拡大・損失制限緩和などの特典を受けられます。

日本向けにはサイトもサポートも日本語対応済み。海外プロップファームながら日本人でもストレスなく利用できる環境が整っています。

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Fundoraの特徴

Fundoraは2025年3月にサービスを開始した、日本発のプロップファームです。運営会社は2024年11月に日本で設立されたQuantum Fund Traders株式会社で、東京に本社を構えています。

日本企業が運営しているため、日本の法律や商習慣に準拠した運営が期待できます。サポートも日本語ネイティブによる対応で、LINEでの問い合わせにも対応しているのが特徴的ですね。

また、Fundoraは法人契約に対応している点も見逃せません。個人事業主や法人としてプロップトレードを行いたい方には大きなメリットです。Fintokeiは法人契約に対応していないため、この点はFundora独自の強みになっています。

ただし、サービス開始から間もないため、長期的な運営実績や支払い実績はこれからという段階です。

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FundoraとFintokeiの料金を比較

プロップファーム(トレーダーに資金を提供し利益を分配する会社)を選ぶ上で、チャレンジ費用(参加費)は大きな判断材料になります。ここでは両社の料金を比較していきましょう。

Fundoraの料金プラン

Fundoraは6つのプランを提供しています。なお、2025年7月に料金改定が行われ、全プランで値上げされています。

プラン名デモ残高参加費
Entry250万円26,999円
Lite500万円36,999円
Growth1,000万円66,999円
Standard2,000万円99,999円
Professional4,000万円193,999円
Master6,000万円319,999円

Fundoraの魅力は初期費用の安さですね。特に「Standard」(2,000万円)と「Professional」(4,000万円)プランは、1万円あたりの初期資金で見ると効率的に資金を活用できます。

Fintokeiの料金プラン(チャレンジプラン)

Fintokeiのチャレンジプランは6種類あります。

プラン名デモ残高参加費
クリスタル200万円21,800円
パール500万円39,800円
ルビー1,000万円69,800円
サファイア2,000万円108,800円
トパーズ3,500万円199,800円
エメラルド5,000万円298,800円

Fintokeiはお祝い金制度が大きな特徴です。チャレンジに合格してプロトレーダーになると、プラン価格と同額のお祝い金が支払われます。合格すればチャレンジ費用が実質無料になるんですね。

また、Fintokeiには「速攻プロプラン」や「入門プラン」など複数のプランタイプがあり、自分のトレードスタイルに合わせて選べる点も魅力です。

料金比較まとめ

同じ資金規模で比較すると、価格は拮抗しています。

たとえば500万円プランで比較すると、Fundora(Lite)が36,999円、Fintokei(パール)が39,800円で、Fundoraのほうが約3,000円安くなっています。

ただし、Fintokeiには合格時のお祝い金制度があるため、チャレンジに合格できる自信がある方はFintokeiのほうがお得です。一方で、「まずは安くチャレンジしてみたい」「失敗のリスクを最小限に抑えたい」という方には、Fundoraが向いているでしょう。

FundoraとFintokeiのルールを比較

チャレンジの合格条件や取引ルールは、プロップファーム選びで最も重視すべきポイントです。ここでは利益目標・損失制限・取引条件について詳しく比較していきます。

利益目標の比較

両社とも2段階評価(2フェーズ)方式を採用しています。

フェーズFundoraFintokei
Phase 1+8%+8%
Phase 2+5%+6%
合計+13%+14%

FundoraのほうがPhase 2の利益目標が1%低く設定されています。

この1%の差は小さいように見えて、実際のトレードでは大きな違いになることも。目標が低いぶん、Fundoraのほうが合格しやすい傾向にあるかもしれません。

損失制限の比較

損失制限は両社ともほぼ同じ設定です。

項目FundoraFintokei
1日の損失上限-5%-5%
全体の損失上限-10%-10%

これらの損失ライン(ドローダウン=口座残高からの下落幅)を超えると即座に失格となります。どちらを選んでも、リスク管理の徹底が必要なのは変わりません。

取引条件の比較

取引条件では、両社で異なる点がいくつかあります。

項目FundoraFintokei
取引日数制限無期限無期限
最低取引日数なし3日間(利益獲得日)
レバレッジ最大100倍最大100倍
EA(自動売買)自作EAのみ可利用可(自作以外も可)
週末ポジション保有可能可能
ニュース時間帯取引非推奨だが可能可能
仮想通貨取引ありなし
Fundoraならではのルール
  • 1トレードの損失1%ルール:1回のトレードで初期資金の1%以上の損失を出すことが禁止されています。リスク管理を徹底させるためのルールですが、大きなロットでトレードしたい方には制約になりますね。
  • 33%ルール(一貫性ルール):2025年7月に導入されたルールで、出金申請時に「最大日次利益÷累積利益」が33.33%以下である必要があります。1日の大勝ちに依存せず、安定したトレードが求められます。
  • 土日も仮想通貨を取引可能:土日も仮想通貨のトレードができます。
Fintokeiならではのルール
  • プラットフォームの選択肢:MT4・MT5・cTraderの3種類に対応しており、普段使い慣れたプラットフォームでトレードできます(入門プランはcTrader非対応)。
  • EA利用の自由度:自作以外のEAも利用可能です。
  • 利益獲得日3日ルール:2024年12月から導入されたルールで、各ステップで最低3日間の利益獲得日が必要です。安定した成果を示すための条件ですが、影響を受けるトレーダーは全体の約0.5%程度とされています。

ルール比較のポイント

Fundoraは「1トレード損失1%ルール」や「33%ルール」など、リスク管理に厳しいルールが設けられています。裏を返せば、堅実なトレードスタイルの方には向いているということですね。

一方でFintokeiはルールの制約が比較的緩やかで、自由度の高いトレードが可能です。ただし、2024年12月から「利益獲得日3日ルール」が追加されている点は押さえておきましょう。EAを活用したい方や、大きめのポジションで勝負したい方にはFintokeiが合っています。

FundoraとFintokeiの利益配分率を比較

利益配分率(プロフィットスプリット)は、トレードで得た利益のうち何%を自分が受け取れるかを示す数値です。収益に直結するので、しっかり確認しておきましょう。

基本の利益配分率

項目FundoraFintokei
基本利益配分率80%80%
最大利益配分率80%100%

基本の利益配分率は両社とも80%で同じです。

たとえば100万円の利益を出した場合、80万円が自分の取り分になります。

ただし、Fintokeiは新しいポイントステージ制度により、ランク6に到達すると最大100%の利益配分率が解放されます。従来の95%からさらにアップしたのは大きな変更点ですね。

スケーリングによる違い

大きな違いはスケーリング(資金拡大)の有無と仕組みです。

Fintokeiの新ロイヤリティプログラム「ポイントステージ」

2026年1月、Fintokeiは従来のスケーリングシステムを刷新し、「ポイントステージ」という新しいロイヤリティプログラムを導入しました。これは従来の「プロ契約金」と「スケーリング」を統合した究極のランクアッププログラムです。

ランク特徴
ランク1〜4ログインのみで段階的に昇格。基盤形成フェーズ
ランク5「選ばれし実力派」プロ級環境へのアクセス
ランク6最大報酬率100%×最大級運用資金の最高特典
ポイントステージのランクアップ特典
  • 報酬率アップ:最高ランクで最大100%還元が解放
  • 運用資金拡大:新プロ口座で初めから拡大された資金を獲得
  • 損失制限緩和:ランクに応じて損失許容範囲が広がる
  • 無料プラン取得:ランクアップごとに新プラン1回無料

XP(ポイント)は報酬支払いのたびに固定ポイントで獲得でき、口座規模に関わらず同一です。一度ランクを解放すれば生涯にわたりメリットが適用され、失敗してもランクは維持される点が魅力ですね。

2026年1月21日より前に作成された既存プロ口座については、従来のスケーリング制度が引き続き適用されます。また、プロ契約金制度も2026年6月30日まで継続されます。

Fundoraにはスケーリングがない

Fundoraには現時点でスケーリングプランがありません。

一度プロトレーダーとして認定された後も、初期プランの資金規模のままです。「運用額をどんどん増やしていきたい」というトレーダーにとっては物足りなく感じるかもしれません。

利益配分の比較まとめ

短期的な収益では両社に大きな差はありません。

しかし、長期的に見るとFintokeiのポイントステージが大きなアドバンテージになります。最高ランクでは運用資金の拡大に加えて100%の利益配分率が得られるのは、かなり魅力的ですよね。さらに、損失制限の緩和やランクアップごとの無料プラン獲得など、トレーダーにとって嬉しい特典が揃っています。

一方でFundoraは、スケーリングがない代わりに複数口座の同時保有が可能になりました(2025年12月解禁)。最大6,000万円まで複数口座を持てるので、実質的な運用規模の拡大は可能です。

FundoraとFintokeiのサポート・日本語対応を比較

海外のプロップファームを利用する上で、日本語対応の有無は重要なポイントです。特に初心者の方は、困ったときに日本語で相談できるかどうかで安心感が大きく変わりますよね。

Fundoraの日本語対応

Fundoraは日本企業が運営しているため、日本語対応は完璧です。

  • サイト:完全日本語対応
  • サポート:日本語ネイティブスタッフが対応
  • 対応時間:24時間365日受付
  • 問い合わせ方法:メール、チャット、LINEにも対応
  • 法人対応:法人契約の相談も可能

特にLINEでの問い合わせに対応しているのは、日本人にとって嬉しいポイント。気軽に質問できる環境が整っています。

実際に利用したトレーダーからは「サポートへの問い合わせにも1日以内に返答があり安心できた」という声も上がっていますね。

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Fintokeiの日本語対応

Fintokeiも日本語対応は充実しています。

  • サイト:日本語版サイトあり
  • サポート:日本語でのメール・チャット対応
  • 対応時間:平日対応
  • 問い合わせ方法:メール、チャット

海外企業ながら、日本語でストレスなく利用できるレベルに整備されています。ただし、完全な日本語ネイティブによる対応ではないため、細かいニュアンスが伝わりにくいケースもあるようです。

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サポート比較まとめ

日本語サポートの質と手厚さではFundoraが上です。日本企業ならではの細やかな対応が期待できます。

とはいえ、Fintokeiの日本語対応も十分実用的なレベルです。通常の利用で困ることはほとんどないでしょう。

「何か問題があったとき、絶対に日本語でスムーズにやり取りしたい」という方はFundoraが安心ですね。

FundoraとFintokeiの出金を比較

プロップファームで最も気になるのが「本当に出金できるのか」という点ですよね。ここでは出金方法、出金スピード、出金条件を比較します。

出金方法の比較

項目FundoraFintokei
銀行送金対応(国内銀行OK)対応
仮想通貨対応対応
最低出金額1万円2万円

Fundoraは国内銀行への送金に対応しているのが大きなメリットです。都市銀行やネット銀行など、普段使っている口座で受け取れます。

Fintokeiは海外送金になるため、受け取り銀行によっては手数料がかかったり、着金に時間がかかったりすることがあります。

出金スピードの比較

Fintokeiの出金スピード:2〜3営業日

2025年8月から世界初の即時報酬システムが導入され、出金申請の承認がわずか数秒で自動処理されるようになりました。銀行への着金は申請から2〜3営業日が目安です。

国内送金の場合は翌営業日、海外送金の場合は1〜3営業日後に着金するケースが多いようです。

Fundoraの出金スピード:3〜5営業日

出金申請から3〜5営業日程度で着金するとの報告があります。国内銀行への送金なので、海外送金と比べてトラブルは少なめですね。

出金条件の比較

Fundoraの出金条件

  • 初回出金のタイミング:プロトレーダー口座開設から28日後⚠️
  • 2回目以降:前回出金から14日後
  • 初回出金上限:初期資金の10%まで
  • 2回目出金上限:初期資金の15%まで
  • 3回目以降:制限なし
  • 33%ルール:最大日次利益÷累積利益が33.33%以下である必要あり
  • ポジション保有中の出金は不可

Fintokeiの出金条件

  • 出金サイクル:プロトレーダー口座作成日または前回出金日から14日経過後
  • 最低出金額:2万円
  • 初回出金時:プラン購入額と同額のお祝い金(プロ契約金)も獲得
  • 本人確認完了済みであること

注意すべき点として、Fundoraは初回出金までに28日かかるため、すぐに出金したい方にはFintokeiのほうが向いています。

出金実績の比較

Fintokeiは、累計1,500万ドル以上の支払い実績あり。6年目の運営で出金に関するトラブル報告はほとんどなく、2025年8月に導入された即時報酬システムによりさらに利便性が向上しています。

Fundoraは、2025年にサービス開始したばかりですが、200万円以上の高額出金報告あり。600万円の出金実績も確認されています。

出金の実績ではFintokeiが圧倒的に勝る

出金の信頼性・実績ではFintokeiが圧倒的に上です。6年目の運営実績と累計1,500万ドル以上の支払い実績は、大きな安心材料になります。

Fundoraも出金実績は出てきていますが、サービス開始から間もないため、長期的な信頼性はこれから証明されていく段階ですね。

また、Fundoraは初回出金まで28日、さらに初回・2回目の出金上限がある点も注意が必要です。大きく利益を出しても、最初のうちは一度に全額出金できません。

FundoraとFintokeiの総合評価

ここまで料金・ルール・出金・サポートなど多角的に比較してきました。最後に、それぞれどんな人に向いているのかをまとめます。

Fundoraがおすすめな人

Fundoraは以下のような方に向いています。

日本語サポートを最重視する人

日本企業運営ならではの、日本語ネイティブによるサポートが受けられます。LINEでの問い合わせにも対応しており、困ったときに気軽に相談できる環境が整っています。

法人契約を希望する人

Fundoraは法人契約に対応しているため、個人事業主や法人としてプロップトレードを行いたい方には最適です。Fintokeiは法人契約に対応していないので、これはFundora独自の強みですね。

堅実なトレードスタイルの人

「1トレード損失1%ルール」や「33%ルール」があるため、コツコツ利益を積み上げるスタイルの方には向いています。逆に、ハイリスク・ハイリターンを狙うトレーダーには制約が多く感じるかもしれません。

仮想通貨もトレードしたい人

Fundoraは仮想通貨取引に対応しており、週末もトレードが可能です。

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Fintokeiがおすすめな人

Fintokeiは以下のような方に向いています。

実績・信頼性を重視する人

6年目の運営実績、累計1,500万ドル以上の支払い実績、Trustpilotでの高評価。これだけの実績があるプロップファームは他にあまりありません。「安心して使いたい」という方にはFintokeiが最適です。

長期的に大きく稼ぎたい人

新しいポイントステージにより、最大100%の利益配分率と拡大された運用資金が目指せます。ランクアップすると損失制限も緩和され、無料プランまで獲得できるのでモチベーションが続きやすいですね。プロップトレーダーとして本格的にキャリアを築きたい方には、Fintokeiの成長の仕組みが魅力的です。

チャレンジに合格できる自信がある人

合格時のお祝い金制度があるため、合格できればチャレンジ費用が実質無料になります。トレードスキルに自信がある方は、Fintokeiのほうがコスパが良くなりますよ。

MT4/MT5/cTraderから選びたい人

FintokeiはMT4・MT5・cTraderの3つのプラットフォームに対応しています。普段使い慣れた環境でトレードできるのは大きなメリットですね。FundoraはcTraderのみなので、MT4/MT5ユーザーにはFintokeiが向いています。

EAを自由に使いたい人

Fintokeiは自作以外のEAも利用可能です。EA運用を考えている方にはFintokeiが向いています。

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両社の比較まとめ表

比較項目FundoraFintokei
価格の安さ
運営実績△(新興)
出金の信頼性
日本語サポート
ルールの緩さ
スケーリング×
利益配分率○(80%)◎(最大100%)
法人契約×
プラットフォームcTraderのみMT4/MT5/cTrader

まとめ:FundoraとFintokeiはどちらを選ぶべき?

FundoraとFintokeiを徹底比較してきました。結論として、どちらが優れているかは一概には言えません。あなたの優先順位によって最適な選択が変わります。

Fundoraを選ぶべき場合
  • 日本語ネイティブのサポートを受けたい
  • 法人契約で利用したい
  • 新しいサービスを応援したい
  • 堅実なトレードスタイルで臨む
Fintokeiを選ぶべき場合
  • 実績のある信頼できるサービスを使いたい
  • 長期的に大きな資金で稼ぎたい
  • MT4/MT5/cTraderから選んで取引したい
  • EAを活用したい

とりあえず迷ったらFintokeiがおすすめ

もし「どちらにするか決められない」という方には、Fintokeiをおすすめします。6年目の運営実績と豊富な出金実績は、プロップファーム選びで何より安心できる要素です。

もちろん、Fundoraも日本発のプロップファームとして今後の成長が期待できます。日本企業の安心感を重視する方や、法人契約を希望する方は、Fundoraから始めてみるのも良い選択でしょう。

どちらを選んでも、プロップファームで成功するために大切なのはリスク管理の徹底です。チャレンジに挑戦する前に、しっかりとルールを確認し、自分のトレードスタイルに合っているか検討してくださいね。

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この記事を書いた人

小畑 和彰のアバター 小畑 和彰 合同会社WOZ 代表

1999年11月12日、神奈川県三浦市にて生まれる。東京都目黒区在住。
2016年7月にフリーランスとして起業し、Webサイト運営・アフィリエイト広告事業を開始。2020年4月に合同会社WOZ(WOZ LLC)を設立し、アフィリエイト事業の一部を法人化。
現在は、アフィリエイトやウェブ制作を主軸に置きながらも、FXや株式投資にも意欲的に取り組み、自身で得た知見をもとに情報発信を行っている。

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