FintokeiとFTMOを徹底比較!日本人トレーダーにはどちらがおすすめ?

「FintokeiとFTMO、どっちを選べばいいの?」
「日本人トレーダーにはどちらが使いやすい?」

プロップファームを始めようと思っても、この2社で迷っている方は多いですよね。Fintokeiは日本人向けNo.1のプロップファーム、FTMOは世界最大手として知られています。どちらも人気がありますが、実は特徴や向いている人がまったく違います。

この記事では、FintokeiとFTMOを料金・ルール・日本語対応・出金など7つの観点から徹底比較しました。両社のメリット・デメリットを正直にお伝えするので、読み終わる頃には「自分にはこっちが合っている」と判断できるはずです。

プロップファームで本気で稼ぎたい方は、ぜひ最後までチェックしてください。

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この記事の目次

FintokeiとFTMOの基本情報比較

まずは、FintokeiとFTMOの基本情報を表で比較してみましょう。

項目FintokeiFTMO
設立年2020年2014年
本社所在地チェコ共和国チェコ共和国
日本語対応◎ 完全対応× 非対応
最大運用資金5,000万円(スケーリングで最大5億円)約3億円(200万ドル)
利益配分率最大95%(速攻プロは100%)最大90%
チャレンジ段階2段階(入門は3段階)2段階
累計支払い実績約22億円以上(累計)約770億円以上(累計)

両社とも本社はチェコ共和国にあり、プロップファーム業界では老舗といえる存在です。ただし、FTMOは2014年設立で世界的に展開しているのに対し、Fintokeiは2020年設立で日本市場に特化している点が大きな違いですね。

運用実績という面ではFTMOが圧倒的です。累計5億ドル(約770億円)以上をトレーダーに支払っており、世界中のトレーダーから信頼されています。2025年12月には大手FXブローカーOANDAの買収を完了し、さらなる成長が期待されています。

一方、日本人トレーダーにとっての使いやすさではFintokeiが優位です。サイトもサポートも完全日本語対応なので、英語が苦手な方でも安心して利用できます。さらに、Fintokeiは国税庁の登録国外事業者として正式に登録されており、海外プロップファームとしては初の正式登録業者である点も安心材料です。

では、それぞれの項目をさらに詳しく見ていきましょう。

料金・費用の比較

プロップファームを始めるにあたって、まず気になるのが料金ですよね。ここでは、両社のチャレンジ価格とコストパフォーマンスを比較します。

チャレンジ価格の違い

FintokeiとFTMOの代表的なプランの価格を比較してみましょう。

Fintokei(チャレンジプラン)の料金

プラン名運用資金価格(税込)
クリスタル200万円21,800円
パール500万円39,800円
ルビー1,000万円69,800円
サファイア2,000万円108,800円
トパーズ3,500万円199,800円
エメラルド5,000万円298,800円

FTMO(FTMO Challenge)の料金

運用資金価格(税込目安)
約180万円(10,000 EUR)約27,900円(155 EUR)
約450万円(25,000 EUR)約45,000円(250 EUR)
約900万円(50,000 EUR)約62,100円(345 EUR)
約1,800万円(100,000 EUR)約97,200円(540 EUR)
約3,600万円(200,000 EUR)約194,400円(1,080 EUR)

FTMOはユーロ建てのため、為替レートにより変動します(1€≒180円で計算)。100Kプランは現在19%OFFのプロモーション中(€439)の場合もあります。

コスパ比較

料金だけ見ると、Fintokeiの方がお得に感じますよね。実際、同じ運用資金で比較すると、Fintokeiの方が20〜30%程度安い傾向にあります。

たとえば、2,000万円プランで比較すると、

  • Fintokei:108,800円(サファイアプラン)
  • FTMO:約97,000円(100,000 EURプラン、運用資金約1,800万円)

Fintokeiの方が運用資金が大きいにもかかわらず、価格差はわずかです。これはFintokeiが日本市場向けに価格設定を最適化しているためです。

さらに、Fintokeiには割引クーポンが充実しているのも見逃せないポイント。新規登録者限定の10%OFFクーポン「WELCOME10」や、何度でも使える5%OFFクーポン「FINTO5KEI」を活用できます。

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一方、FTMOは価格こそ高めですが、チャレンジ合格後に参加費が全額返金される仕組みがあります。Fintokeiも初回報酬支払い時にプラン価格と同等額が契約金として返金されるため、両社とも合格すれば実質無料でスタートできる設計ですね。

とはいえ、合格率は一般的に10〜20%程度といわれています。Fintokeiの公式データによると、チャレンジプランの合格率は約21%、平均報酬獲得回数は2.7回となっています。不合格になるリスクを考えると、初期費用を抑えられるFintokeiの方が始めやすいでしょう。

チャレンジルールの比較

チャレンジに合格するためには、各社のルールをしっかり理解しておく必要があります。ここでは、利益目標・損失制限・取引日数の3つの観点から比較していきます。

利益目標

利益目標とは、チャレンジ合格のために達成しなければならない利益率のことです。

項目Fintokei(チャレンジ)FTMO
ステップ1 利益目標8%10%
ステップ2 利益目標6%5%
合計14%15%

Fintokeiはステップ1の利益目標が8%と、FTMOの10%よりも2%低く設定されています。この差は意外と大きく、合格のしやすさに直結します。

なお、Fintokeiのステップ2利益目標は2024年11月22日以降に購入されたプランから6%に変更されました(以前は5%)。それでも合計14%はFTMOの15%より低いため、Fintokeiの方が合格しやすい傾向にあります。

たとえば、2,000万円の運用資金の場合、

  • Fintokei:160万円の利益でステップ1合格
  • FTMO:200万円の利益でステップ1合格

40万円の差があるため、Fintokeiの方がプレッシャーなく取り組めますね。

ちなみに、Fintokeiには「入門プラン」という3段階制のプランもあります。こちらは各ステップの利益目標がさらに低く設定されており(ステップ1:2%、ステップ2:3%、ステップ3:6%)、FX初心者にはこちらもおすすめです。詳しくはFintokeiの料金プラン完全ガイドをご覧ください。

損失制限

損失制限には「1日の最大損失」と「全体の最大損失」の2種類があります。これを超えると即失格になるため、トレードで最も気をつけるべきポイントです。

項目Fintokei(チャレンジ)FTMO
1日の最大損失5%5%
全体の最大損失10%10%
オープンポジションの最大リスク3%なし

損失制限については両社とも基本ルールは同じです。業界標準といえる数値ですね。

ただし、Fintokeiには「オープンポジションに対する最大許容リスク3%」という追加ルールがあります。これは保有中のポジションの潜在的な損失リスクを3%以内に抑える必要があるというものです。

また、含み損の扱いに注意が必要です。両社とも、含み損(まだ決済していない損失)もカウントされます。たとえば、1日の途中で含み損が5%に達した時点で失格となるため、ポジション管理は慎重に行いましょう。

損失制限を守るコツについては、プロップファームチャレンジ攻略法で詳しく解説しています。

取引日数条件

取引日数条件とは、チャレンジ期間中に最低限トレードしなければならない日数のことです。

項目Fintokei(チャレンジ)FTMO
最低取引日数3日4日
チャレンジ期限無制限無制限

Fintokeiは最低3日間の取引が必要です。FTMOの4日と比べると条件は緩めですね。

両社ともチャレンジ期限は無制限なので、焦らずじっくり取り組めるのは安心です。以前はFTMOに期限がありましたが、現在は撤廃されています。

ただし、30日間トレードがないと失格になるルールは両社にあるので、放置には注意してください。

利益配分率の比較

利益配分率とは、プロトレーダー昇格後に獲得した利益のうち、何%を自分の収入として受け取れるかを示す数値です。この数値が高いほど、トレーダーの取り分が大きくなります

項目FintokeiFTMO
基本配分率80%(チャレンジ)80%
最大配分率95%(チャレンジ) / 100%(速攻プロ)90%
スケーリング条件出金回数に応じて上昇4ヶ月以上の運用
+10%以上の利益

基本の利益配分率は両社とも80%で同じです。つまり、100万円の利益を出したら80万円が自分の収入になります。

違いが出るのは最大配分率です。

Fintokeiの場合、スケーリング制度により最大95%まで上昇します。さらに、2025年8月にアップデートされた速攻プロプランを選べば利益の100%を受け取ることも可能です。これはプロップファーム業界でも類を見ない好条件となっています。

FTMOの場合、スケーリング条件を満たせば最大90%まで上昇します。条件は「4ヶ月以上のトレード」「初期資金の10%以上の利益」「2回以上の出金実績」です。

利益配分率で比較すると、Fintokeiの方が5〜10%高いことがわかります。長期的に見ると、この差は収入に大きく影響しますよね。

たとえば、年間500万円の利益を出した場合、

  • Fintokei(95%):475万円の収入
  • FTMO(90%):450万円の収入

年間25万円の差が生まれます。これが数年続けば、かなりの金額になりますね。

日本語対応・サポートの比較

日本人トレーダーにとって、日本語対応の有無は大きな判断材料です。ここでは、サイト・プラットフォームの言語対応とカスタマーサポートを比較します。

サイト・プラットフォームの言語

項目FintokeiFTMO
公式サイト日本語対応英語のみ(日本語なし)
取引ダッシュボード日本語対応英語のみ
取引プラットフォームMT4/MT5/cTrader/TradingViewMT4/MT5/cTrader/DXtrade
ルール説明日本語で詳細解説英語

Fintokeiは公式サイトからダッシュボードまで完全に日本語対応しています。ルールの説明も日本語で読めるので、細かい条件を見落とす心配がありません。2025年10月からはTradingViewとの連携も開始され、世界最高峰のチャート分析ツールで取引できるようになりました。

一方、FTMOは日本語に対応していません。サイトは英語表示のままで、翻訳機能を使っても専門用語が正確に訳されないことがあります。FTMOは20言語でのサポートを提供していますが、日本語は含まれていません。

プロップファームのルールは複雑で、誤解すると失格につながることも。英語に自信がない方は、日本語対応のFintokeiを選んだ方が安心です。

カスタマーサポート

項目FintokeiFTMO
対応言語日本語英語(日本語なし)
対応方法メール・チャットメール・チャット・WhatsApp
対応時間平日24時間
対応速度1〜2営業日1〜2営業日

Fintokeiは日本語でのサポートが受けられます。質問や不明点があっても、日本語でやり取りできるのは大きなメリットですよね。日本人スタッフによるサポート体制が整っています。

FTMOは20言語でのサポートを提供していますが、日本語は含まれていません。問い合わせは英語で行う必要があるため、ちょっとした質問でもハードルが上がります。ただし、24時間対応という点はFTMOの強みです。

出金トラブルやルールの確認など、サポートが必要になる場面は意外と多いもの。英語でのコミュニケーションに不安がある方は、Fintokeiを選ぶのが無難です。

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出金方法・スピードの比較

プロップファームで稼いだ利益をきちんと受け取れるかどうかは、最も気になるポイントですよね。ここでは、出金方法・スピード・手数料を比較します。

項目FintokeiFTMO
出金方法銀行送金・仮想通貨銀行送金・仮想通貨・Skrill
出金サイクル2週間に1回2週間に1回
最低出金額2万円約3,000円(20ドル)
出金手数料銀行送金は無料FTMO側は無料
着金日数3〜5時間(即時報酬システム)2〜5営業日

両社とも銀行送金と仮想通貨での出金に対応しています。日本居住者の場合、銀行送金を選ぶのが一般的ですね。

出金サイクルは両社とも2週間に1回です。ただし、Fintokeiは2025年8月に「即時報酬システム」を導入しました。これにより、出金申請後わずか数秒で自動承認され、3〜5時間以内に支払い処理が完了します。業界最速レベルの出金スピードです。

出金実績という面では、両社とも信頼性が高いです。

Fintokeiは累計22億円以上をトレーダーに支払い、出金拒否の報告もありません。100万円以上の高額出金も問題なく着金しています。

FTMOは累計770億円以上の支払い実績があり、業界で最も信頼されているプロップファームのひとつ。10年以上の運営歴があり、出金の安心感は抜群です。

出金について詳しく知りたい方は、Fintokeiの出金方法と実際の出金スピードFTMOの出金方法と税金の扱いもあわせてご覧ください。

取引条件・制限の比較

チャレンジ中やプロトレーダー昇格後の取引条件も確認しておきましょう。トレードスタイルによっては、この制限が合わないこともあります。

取引可能な銘柄

項目FintokeiFTMO
FX通貨ペア約40種類約50種類
株価指数主要指数対応主要指数対応
貴金属金・銀金・銀・プラチナ
コモディティ原油など原油・天然ガスなど
仮想通貨主要銘柄(平日のみ)主要銘柄
株式非対応対応

取引できる銘柄の幅はFTMOの方がやや広いです。特にコモディティ(商品)の選択肢が豊富なので、原油や天然ガスなどをメインにトレードしたい方にはFTMOが向いています。また、FTMOは株式CFDにも対応しています。

ただし、ほとんどのトレーダーはFX通貨ペアと株価指数をメインにトレードするため、実用面では大きな差はありません

ニュース時間帯の制限

項目FintokeiFTMO
ニュース制限重要指標前後の制限あり発表2分前からのエントリー禁止
週末持ち越し可能スイング口座以外は禁止

経済指標発表時の取引制限は、両社とも設けています。

Fintokeiは重要な経済指標(雇用統計、FOMCなど)の発表前後にエントリー制限があります。FTMOは発表2分前からのエントリーが禁止されていますが、スイング口座を選べばこの制限がありません

週末のポジション持ち越しについても、FTMOは通常口座では禁止されていますが、スイング口座(レバレッジ30倍)なら持ち越し可能です。Fintokeiでも「チャレンジプラン・スイング」が新たに追加され、スイングトレーダー向けのオプションが用意されています。

スイングトレーダーの方は、両社のスイング口座を検討してみる価値がありますね。

EA・自動売買の可否

項目FintokeiFTMO
EA(自動売買)利用可能利用可能
コピートレード禁止禁止
マーチンゲール可能(2025年7月より解禁)禁止

EA(自動売買)は両社とも利用可能です。自作のEAや購入したEAでチャレンジに挑戦できます。

大きな違いはマーチンゲール(ナンピン)の扱いです。

Fintokeiは2025年7月28日のアップデートでマーチンゲールが完全解禁されました。ナンピン手法を使いたい方には朗報ですね。

一方、FTMOではマーチンゲールは禁止のまま。ナンピンを多用するトレードスタイルの方はFintokeiを選んだ方がよいでしょう。

ただし、コピートレード(他人のトレードをコピーする行為)は両社とも禁止されています。複数口座間での同じトレードも禁止なので、注意してください。

総合評価:どちらを選ぶべき?

ここまでの比較をまとめると、FintokeiとFTMOはそれぞれ異なる強みを持っていることがわかります。結論として、日本人トレーダーの多くにはFintokeiがおすすめですが、条件によってはFTMOが合う方もいます。

Fintokeiがおすすめな人

以下に当てはまる方は、Fintokeiを選ぶのがおすすめです。

Fintokeiがおすすめな人
  • 英語が苦手な方:サイト・サポートが完全日本語対応なので安心
  • 初めてプロップファームに挑戦する方:利益目標が低めで合格しやすい
  • コストを抑えたい方:同等の運用資金で20〜30%安い
  • 高い利益配分率を求める方:最大95%(速攻プロは100%)
  • ナンピン手法を使いたい方:マーチンゲールが解禁されている
  • 出金スピードを重視する方:即時報酬システムで数時間以内に着金
  • TradingViewを使いたい方:2025年10月より連携対応

Fintokeiは日本人トレーダー向けに最適化されたプロップファームです。日本語対応・低価格・緩めのルールと、始めやすい条件が揃っています。国税庁登録済みという安心感もあり、プロップファームが初めての方は、まずFintokeiから始めるのがおすすめですよ。

FTMOがおすすめな人

以下に当てはまる方は、FTMOを検討する価値があります。

FTMOがおすすめな人
  • 英語でのやり取りに抵抗がない方:サイト・サポートは英語のみ
  • 世界最大手の信頼性を重視する方:累計770億円以上の支払い実績
  • 大きな運用資金で取引したい方:最大3億円(200万ドル)の資金提供
  • スイングトレードがメインの方:スイング口座なら週末持ち越しOK
  • 幅広い銘柄で取引したい方:コモディティや株式の選択肢が豊富
  • すでにプロップファームの経験がある方:厳格なルールを守れる自信がある
  • 24時間サポートを求める方:いつでも問い合わせ可能

FTMOは世界で最も信頼されているプロップファームです。10年以上の運営歴と圧倒的な支払い実績があり、「絶対に出金したい」という方には安心感があります。2025年にはOANDAを買収し、さらなる成長が期待されています。英語力に自信があり、厳格なルールにも対応できる中上級者に向いていますね。

FTMOの評判・口コミを徹底調査も参考にしてください。

まとめ

FintokeiとFTMOを7つの観点から比較してきました。最後に、主な違いをおさらいしておきましょう。

比較項目有利な方
料金Fintokei(20〜30%安い)
利益目標Fintokei(ステップ1が8%で低め)
利益配分率Fintokei(最大95〜100%)
日本語対応Fintokei(完全対応)
出金実績FTMO(累計770億円以上)
出金スピードFintokei(即時報酬システム)
取引銘柄FTMO(やや多い)
運用資金上限FTMO(最大3億円)

総合的に見て、日本人トレーダーにはFintokeiがおすすめです。日本語完全対応、低コスト、緩めのルール、高い利益配分率と、日本人に嬉しいポイントが揃っています。

特に、プロップファームが初めての方や英語に不安がある方は、迷わずFintokeiを選んでください。2025年のアップデートでナンピン解禁・即時出金対応・TradingView連携など、さらに使いやすくなっています。速攻プロプランなら利益の100%を受け取れるという業界最高水準の条件も魅力です。

一方、英語に抵抗がなく、世界最大手の信頼性を重視する方はFTMOも検討の価値があります。累計770億円以上の支払い実績は圧倒的で、出金の安心感は業界随一です。

どちらを選んでも、プロップファームはトレードスキルを磨きながら大きな資金で取引できる魅力的な選択肢です。自分のスタイルに合った方を選んで、プロトレーダーへの第一歩を踏み出しましょう。

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この記事を書いた人

小畑 和彰のアバター 小畑 和彰 合同会社WOZ 代表

1999年11月12日、神奈川県三浦市にて生まれる。東京都目黒区在住。
2016年7月にフリーランスとして起業し、Webサイト運営・アフィリエイト広告事業を開始。2020年4月に合同会社WOZ(WOZ LLC)を設立し、アフィリエイト事業の一部を法人化。
現在は、アフィリエイトやウェブ制作を主軸に置きながらも、FXや株式投資にも意欲的に取り組み、自身で得た知見をもとに情報発信を行っている。

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